09 21 土曜日
本場開門時間11:00
  • 本場
    ライジングゼファーフクオカ杯
  • 場外
    大村 SG   多摩川 GⅢ   宮島 一般   
ペラボート福岡開場時間10:00
  • 外向発売
    大村 SG   多摩川 GⅢ   常滑 一般   鳴門 一般   児島 一般   宮島 一般   芦屋 一般   
文字サイズ
音声読み上げご利用方法とご注意

優勝戦回顧

一般

ライジングゼファーフクオカ杯

8月29日(木)・30日(金)・31日(土)・9月1日(日)

優勝者4297山田哲也(東京)

今年最後のサマータイム開催となったボートレース福岡「ライジングゼファーフクオカ杯」は1日が最終日。12Rで優勝戦が争われ、山田哲也(東京36歳)が速攻Vを決めた。スタート展示は5号艇の竹村祥司、6号艇の前沢丈史が前付けに動いて12563/4だったが、本番は竹村だけが動いて1253/46の4対2でスタート。スリット後は竹村が伸び加減だったが、1コースの山田哲也が「スタートは全速で踏み込んだ」と1周1マークを先取り。他艇の攻めを完全に封じ込め、1周バックで早くも独走態勢を築いた。その後も危なげなく周回を重ねてVゴール。18年7月戦に続く当地連覇(通算3回目)を達成した。今後の抱負は「記念に定着できるように頑張りたい」と力強く語った。宮本夏樹、松村康太、前沢丈史の3者でもつれた2、3着争いは、3周1マークを先取りした宮本に軍配が上がり、同じく3周1マークで松村を突き放した前沢が3着を確保した。

選手名 タイム コース
1山田  哲也1'48"3
.16逃 げ
3宮本  夏樹1'50"1
.16
6前沢  丈史1'50"9
.14
4松村  康太1'52"4
.18
5竹村  祥司
.14
2平田  忠則
.16
天候 風向 波高 風速 気温 水温
くもり 北東 向い風 2cm 1m 23.0℃ 23.0℃
勝式 組番 払戻金 人気
2連単 720円 3
2連複 750円 3
3連単 3,760円 13
3連複 1,560円 8
単勝 140円
複勝 120円
120円
拡連複 200円 2
290円 5
720円 11
返還
備考