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サマータイムで開催中のボートレース福岡のG1「福岡チャンピオンカップ開設73周年記念競走」は14日、予選最終日を迎える。3日目を終えて得点率トップに立ったのは、オール2連対と安定感あふれる走りを見せている仲谷颯仁(2)。予選ラストは4、6号艇の外枠デーだが、出足関係の良さを生かしてトップの座を守り切るか。ただ、2位の新田雄史(1,3)は3枠、3位の深谷知博(3)は4、2枠を残している状況で、枠番を考えれば逆転の可能性は十分にある。一方で、現在の準優進出ボーダーは西岡顕心(6)がマークする5.75と少し低いが、いつも通り6.00なら上位2名に加えて、1回走りで6位の篠崎仁志(3,1)が無事故完走で当確となる。なお、長田頼宗と菅章哉が病気のため帰郷した。
| 進入予想 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 6 | 3 | 4 | 5 |
| S | S | S | D | D | D |
| 予想コメント | 自信度 |
|---|---|
| 海野のコース取りに注目が集まるが、新開はインを死守して先マイに持ち込むのみ。好パワーの宮地が逆転候補。松本は2着以上の勝負駆け。 | 50% |