1
水
2
木
3
金
4
土
5
日
6
月
サマータイム開催のボートレース福岡「auじぶん銀行賞」は4日、ベスト18入りを懸けた予選最終日の攻防へ。3日目を終えて得点率トップに立ったのは、5戦3勝のオール3連対と抜群の安定感を見せている田中信一郎(1)。相棒の62号機は中堅以上は十分にあり、調整が合えば上位の一角に入る。また、2位以下との差も開いてきており、このままトップの座を守り切りそうだ。2位は赤羽克也(2)、3位タイで西岡蒼志(2,4)と権藤俊光(1,2)が続く。一方の準優進出ボーダーには、得点率6.20で前出達吉(1)、齊藤仁(3,5)、宮崎奨(4,4)の3名が並んでいる状況。最終ボーダーを6.00で想定すれば上位12名が無事故完走で当確となる。