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ボートレース福岡の「新春開運特選レース」は、8日が最終日。準優勝戦を勝ち上がってきた6名により、最終12Rで2026年最初の優勝者が決まる。本命は1号艇を射止めた篠崎元志。序盤からエース50号機に好感触を得ていたが、チルト0にした3日目からワンランク上の仕上がりに。全部の足がトップレベルとあって、現役では最多タイとなる2年ぶり3度目の正月戦制覇が有力だ。対抗格には篠原飛翔を推す。相棒の61号機はスリット近辺の足が良く、目下4連勝中とリズムも抜群。SG覇者を相手にデビュー初Vを狙う。篠崎仁志は優勝戦に入れば舟足劣勢だが、回り足は上々。兄・元志との兄弟ワンツーへ。渡辺浩司、岡村慶太、奈須啓太は展開を突けるように準備したい。また、森口和紀と宮本琉正が最終日のみ追加で出場する。
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