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サマータイムで開催されてきたボートレース福岡のG1「福岡チャンピオンカップ開設73周年記念競走」は、16日が最終日。準優勝戦を勝ち上がってきた6名により、最終12Rで優勝が争われる。もちろん本命は上野真之介。39号機は伸び足を中心に文句なしの仕上がり。G1通算13回目の優出で念願の初制覇、そして来年3月に行われる地元SGクラシックの出場権をつかみ取る。対抗格には栗城匠を推す。準優は思ったほど伸びなかったが、4号艇なら伸び足特化の構え。4コースカドから全速でスタートを踏み込めれば一撃可能だ。仲谷颯仁、山田祐也、常住蓮もパワーは上々。重木輝彦も悪くはないが、大外枠ではさすがに展開待ちになりそう。
| 進入予想 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| S | S | S | S | D | D |
| 予想コメント | 自信度 |
|---|---|
| 尾嶋は変わらずパワフルな動き。スタート同体なら圧勝できる。松田が堅実に立ち回って追走。磯部は転覆直後に比べれば復調気配だ。 | 60% |