このページでは、ボートレース福岡で開催中のレース予想情報を確認できます。
レース展望、出走選手情報、モーター成績、進入予想、予想コメントを掲載しています。
各レースの見どころや有力選手を把握したい方に向けた情報ページです。
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サマータイム開催のボートレース福岡「東京・大阪・福岡三都市対抗戦 福岡観光コンベンションビューロー杯」は5日、予選全レースが終了した。地元の新開航(4,1)が断トツの得点率トップで準優12Rの1号艇を射止めた。59号機は伸び足を中心に万全の仕上がりで、準優1号艇の直近10戦も9勝、2着1本と好実績だ。2位通過を決めたのは、大阪支部の繁野谷圭介(2,2)。36号機は回り足にスムーズさがあり、さらに準優1号艇は目下12連勝中と勝負強さも光る。最後の準優1号艇を射止めたのは、東京支部の品田直樹(1,6)。舟足はトップ級だが、通算5回の準優1号艇で白星を挙げたのは1回のみ。進入の乱れもありそうで、本命には機力も実績も優位な作間章(5,3)を推す。また、支部別対抗戦は福岡支部(656点)が初日以来の首位に立ち、東京支部(635点)が2位、大阪支部(625点)が3位となっている。
| 進入予想 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| S | S | S | D | D | D |
| 予想コメント | 自信度 |
|---|---|
| 新開は59号機の仕上がりに不安なし。イン速攻で決着をつける。佃が全速ターンで追撃。舟足上昇の枝尾、出足充実の松本も優出争いへ。 | 70% |